本多 里実(ほんだ さとみ:本名) 女性
埼玉県出身 1985年1月5日生
ピアノ歴…21年
好きな作曲家…ショパン/ラフマニノフ
DTM…Logic/Finaleを使いこなし、作詞/作曲はもちろんアレンジ、打ち込みまで全て自分で行い、
ほぼ完璧な状態で音源作りが可能とし、若干25歳にして都内専門学校でも教鞭をとる。
(家族構成)
自身がセンバツ甲子園優勝経験を持ち、監督として甲子園準優勝経験のある父と、バレーボールの名門
校出身の母との間に生まれ、妹は、都内体育大学バレーボール部元主将という、超スポーツ一家である。
幼少期は本人も、バレーボールや水泳など、様々なスポーツに挑戦するも、次第に音楽へと感心が移り、
家族内唯一の音楽家となる。
(経歴)
2003年
・国立音楽大学音楽学部 教育学科入学
2007年
・同大学卒
2008年より
表参道FAB/吉祥寺クレシェンド/高田馬場四谷天窓/南青山MANDARA等を主な拠点としてライブ活動を
開始。多い時には、月間10本近くのライブをこなす。
卓越した音楽理論を持つ彼女は現在、都内専門学校の音楽理論/キーボード演奏講師のかたわら、音楽事
務所所属アーティストへの楽曲提供、アレンジ゙受注も数多く、コンポーザーとしても積極的に活動中。
2009年
アコースティック系のライブではアーティスト名「みのる」としてpopで優しい音楽と歌を
ゴシック系(メタル系)のライブではアーティスト名「minoru」として「心の闇」をテーマに楽曲制作し
2つの顔と音楽を持って活動。
各ライブハウススタッフに絶賛され、2010年、下記コンピアルバムへの参加要請を受ける。
2010年
・天窓レーベル「鍵盤大盛」参加 収録曲「砂時計」~アーティスト名「みのる」
・musicbus Bounce Circuit Show#3 Rock side 【黒い人魚】配信中。アーティスト名「minoru」
・5/3に開催された「吉祥寺音楽祭」通称:吉音コンテストでは、制限時間を4分以上オーバーしたにも関わらず
準グランプリならびにオーディエンス賞を受賞。
・musicbus Bounce Circuit Show#4 Rock side 【天空の城】6/1配信開始。アーティスト名「minoru」
2010年6月
アーティスト名「みのる」から本名の「本多里実」として、音楽活動をrestartを決意。
6月から9月まではブッキングの関係上「みのる」または「minoru」としてライブを実施するが、
9/25には、自身4回目となるワンマンライブ(終日ライブ 昼「みのる」 夜「minoru」)を慣行し、これ以降は
「本多里実」として音楽活動を1本化して活動予定。
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「本多里実」の音楽について
ショパンが歌いたい…、ラフマニノフを熱唱したい…そんな欲求をそのまま音符にぶつけて楽曲制作を行う。
ClassicともPOPSとも言えない、neo classicとでも言うべき、独特な世界観、音楽観を持つ。
一度彼女の楽曲を聴いた人は、その独創性に圧倒され、何度もライブハウスに足を運んでしまう。
ゴシック的な要素の曲と発声方法から、ビジュアル系、またはロックオペラ系のファンからも多く支持されている。
※ダウンロード数は毎朝、AM5:00に集計されます。