大それた事を背伸びして表現するのではなく、
何気ない日常の中に転がっている、小さな幸せや気持ち、出来事を
誰もが共感出来る風景にのせて
劇的に表現していくバンドを目指す。
橋口洋平(Vo&G) 来次啓(Drums) 中島亮(Bass)
Sugar Babe、荒井由実、はっぴぃえんど、矢野顕子、フィッシュマンズ、ハナレグミ等に影響を受けた橋口の,
どこか優しい、独特の世界観を持つ歌詞とキャッチーなメロディーセンスに、
clubmusicを中心にjazz、funk、pops等様々な音楽を経験してきた来次のドラムと
独自の手法で歌に寄り添うようなベースラインを作る中島のベースを加え
オリジナリティ溢れる極上のpopsを追求すべく活動中!
<経歴>
高校時代から共にバンドを組んでいた橋口洋平・中島亮が、新しいバンドをやろうとメンバーを探す。
橋口が立教大学サークル内にて来次啓と出会い、2004年、バンド「空振り」結成。
年々活動の場を広げ、渋谷・下北沢を中心にライブ活動を行う。
2007年、バンド名を「cocorotron(ココロトロン)」に改名。
同年1月17日に、DEEN・藍坊主・10-FEET等が所属するBUDDY RECORDSから発売された、「BUDDY RECORDS SAMPLAR Vol.2」に参加。
また、同年1月~3月の3ヶ月間、読売テレビ系バラエティ番組「スタぴか」エンディングテーマとしてcocorotron「シャッターチャンス」がOA。
さらに3/7~3/13の1週間、itunes storeトップページの「今週のフリーダウンロード」に「シャッターチャンス」が選ばれ、約2万9000ダウンロードを記録。
上記のような活動を経て
2007年3月14日、MusicWeb Recordsから1st mini Album「ハルハバラ」をリリース。
その後、お台場パレットタウンやメディアージュ他、
ショッピングモールや路上等にも活動の場を広げ、精力的に活動中。
※ダウンロード数は毎朝、AM5:00に集計されます。